■2010/08/16 只今、臨時休診はございません。
・下の前歯が上の前歯より前で咬んでいる場合。(5歳児)
・下の前歯が上の前歯より前で咬んでいる場合。(7歳児)
・下の前歯が上の前歯より前で咬んでいる。上顎の犬歯が生えるスペースが無い場合。
・上顎の前歯が前に出過ぎている場合。
・犬歯、奥歯が生えるスペースが無く、咬み合わせにズレがある場合。
・上顎の前歯が前方へ出過ぎ、唇にも前突感がある場合。
・顎の大きさに対して、歯が大きいため、きれいに歯が並びきれない場合。
・下の歯が上の歯より前で咬んでいる場合。(20歳)
・奥歯のみが咬んで前歯で物が咬めない場合。
・上下の前歯の重なりが深く、下の前歯が見えない場合。
・上顎の前歯が凸凹になっている場合。(部分矯正)
・上顎の前歯に隙間がある場合。
矯正歯科に関する悩み、ご不明な点などがあれば、気軽にご相談ください。