野田矯正歯科医院は、博多駅近くで23年以上の実績をもつ矯正専門の歯科医院です。

成人矯正 FOR ADULT

成人矯正 美しい歯イメージ画像

成人矯正とは

成人の場合は発育段階の子供と違い、成長が終了した顎と歯の大きさのバランス、噛み合わせ、口元の形態などを対象とした治療を行います。
成人矯正の治療目的は、キレイな歯並び、良い噛み合わせ、美しい口元を獲得することで、心と体の健康を手に入れることです。

治療費について

成人矯正 美しい歯イメージ画像

成人矯正の症例写真

大人の矯正に多く見られる症例を写真を交えながら紹介します。

永久歯上顎前突症例(出っ歯)

永久歯上顎前突症例(出っ歯)術前・術後

主訴 上アゴ左犬歯のすき間
診断名 上顎前突
初診時年齢 15才
装置名 スタンダードエッジワイズブラケット
抜歯・非抜歯 抜歯部位:上顎左右第1小臼歯、下顎左右第1小臼歯
治療期間 3年7ヶ月
費用 77万円
リスク・副作用
  • 矯正装置を着けると、歯磨きで汚れを落とし難くなるところが増えるので、むし歯や歯周病になるリスクが高くなります。
  • 矯正装置を初めて着けたときや調整すると、違和感や食事時の痛み、口内炎が出来ることがあります。
  • 歯が動くときに、歯根の吸収や歯肉退縮、歯髄失活が起こることがあります。
  • 稀に、歯根と歯槽骨が骨性癒着を起して動かない歯があります。
  • アゴと歯の大きさのバランスを取り、歯並び、噛み合わせの改善のため、永久歯を抜くことがあります。
  • マルチブラケット治療後の保定装置の使用が悪い場合は、歯並び、噛み合わせが乱れることがあります。

永久歯叢生症例(乱ぐい歯)

永久歯叢生症例(乱ぐい歯)術前・術後

主訴 全体的な歯並び
診断名 上下顎叢生
初診時年齢 20才5ヶ月
装置名 スタンダードエッジワイズブラケット
抜歯・非抜歯 抜歯部位:上顎左右第1小臼歯、下顎左右第1小臼歯
治療期間 2年2ヶ月
費用 70万円
リスク・副作用
  • 矯正装置を着けると、歯磨きで汚れを落とし難くなるところが増えるので、むし歯や歯周病になるリスクが高くなります。
  • 矯正装置を初めて着けたときや調整すると、違和感や食事時の痛み、口内炎が出来ることがあります。
  • 歯が動くときに、歯根の吸収や歯肉退縮、歯髄失活が起こることがあります。
  • 稀に、歯根と歯槽骨が骨性癒着を起して動かない歯があります。
  • アゴと歯の大きさのバランスを取り、歯並び、噛み合わせの改善のため、永久歯を抜くことがあります。
  • マルチブラケット治療後の保定装置の使用が悪い場合は、歯並び、噛み合わせが乱れることがあります。

永久歯反対咬合症例(受け口)

永久歯反対咬合症例(受け口)術前・術後

主訴 受け口
診断名 下顎前突
初診時年齢 21才11ヶ月
装置名 スタンダードエッジワイズブラケット
抜歯・非抜歯 抜歯部位:上顎右第1小臼歯、下顎左右第1小臼歯
治療期間 2年5ヶ月
費用 73万円
リスク・副作用
  • 矯正装置を着けると、歯磨きで汚れを落とし難くなるところが増えるので、むし歯や歯周病になるリスクが高くなります。
  • 矯正装置を初めて着けたときや調整すると、違和感や食事時の痛み、口内炎が出来ることがあります。
  • 歯が動くときに、歯根の吸収や歯肉退縮、歯髄失活が起こることがあります。
  • 稀に、歯根と歯槽骨が骨性癒着を起して動かない歯があります。
  • アゴと歯の大きさのバランスを取り、歯並び、噛み合わせの改善のため、永久歯を抜くことがあります。
  • マルチブラケット治療後の保定装置の使用が悪い場合は、歯並び、噛み合わせが乱れることがあります。

永久歯開咬合症例(舌のくせ)

永久歯開咬合症例(舌のくせ)術前・術後

主訴 前歯で咬み切れない
診断名 前歯部開咬合
初診時年齢 19才5ヶ月
装置名 スタンダードエッジワイズブラケット
抜歯・非抜歯 抜歯部位:上顎左右第2小臼歯、下顎左右第1小臼歯
治療期間 2年2ヶ月
費用 70万円
リスク・副作用
  • 矯正装置を着けると、歯磨きで汚れを落とし難くなるところが増えるので、むし歯や歯周病になるリスクが高くなります。
  • 矯正装置を初めて着けたときや調整すると、違和感や食事時の痛み、口内炎が出来ることがあります。
  • 歯が動くときに、歯根の吸収や歯肉退縮、歯髄失活が起こることがあります。
  • 稀に、歯根と歯槽骨が骨性癒着を起して動かない歯があります。
  • アゴと歯の大きさのバランスを取り、歯並び、噛み合わせの改善のため、永久歯を抜くことがあります。
  • マルチブラケット治療後の保定装置の使用が悪い場合は、歯並び、噛み合わせが乱れることがあります。

永久歯過蓋咬合症例

永久歯過蓋咬合症例  術前・術後

主訴 上の前歯の凸凹
診断名 過蓋咬合、上顎前突
初診時年齢 19才3ヶ月
装置名 スタンダードエッジワイズブラケット
抜歯・非抜歯 抜歯部位:上顎左右第1小臼歯、下顎左右第2小臼歯
治療期間 4年
費用 75万円
リスク・副作用
  • 矯正装置を着けると、歯磨きで汚れを落とし難くなるところが増えるので、むし歯や歯周病になるリスクが高くなります。
  • 矯正装置を初めて着けたときや調整すると、違和感や食事時の痛み、口内炎が出来ることがあります。
  • 歯が動くときに、歯根の吸収や歯肉退縮、歯髄失活が起こることがあります。
  • 稀に、歯根と歯槽骨が骨性癒着を起して動かない歯があります。
  • アゴと歯の大きさのバランスを取り、歯並び、噛み合わせの改善のため、永久歯を抜くことがあります。
  • マルチブラケット治療後の保定装置の使用が悪い場合は、歯並び、噛み合わせが乱れることがあります。

部分矯正症例(上顎前歯の凸凹の再配列)

部分矯正症例(上顎前歯の凸凹の再配列)術前・術後

主訴 1本内側に入っている
診断名 上下顎前歯叢生
初診時年齢 20才
装置名 スタンダードエッジワイズブラケット
抜歯・非抜歯 抜歯部位:上顎右第1小臼歯
治療期間 1年2ヶ月
費用 25万円
リスク・副作用
  • 矯正装置を着けると、歯磨きで汚れを落とし難くなるところが増えるので、むし歯や歯周病になるリスクが高くなります。
  • 矯正装置を初めて着けたときや調整すると、違和感や食事時の痛み、口内炎が出来ることがあります。
  • 歯が動くときに、歯根の吸収や歯肉退縮、歯髄失活が起こることがあります。
  • 稀に、歯根と歯槽骨が骨性癒着を起して動かない歯があります。
  • アゴと歯の大きさのバランスを取り、歯並び、噛み合わせの改善のため、永久歯を抜くことがあります。
  • マルチブラケット治療後の保定装置の使用が悪い場合は、歯並び、噛み合わせが乱れることがあります。

部分矯正症例(すき歯、上顎前歯の空隙閉鎖)

部分矯正症例(すき歯、上顎前歯の空隙閉鎖)術前・術後

主訴 上の前歯のすき間
診断名 過蓋咬合
初診時年齢 28才5ヶ月
装置名 スタンダードエッジワイズブラケット
抜歯・非抜歯 非抜歯
治療期間 1年1ヶ月
費用 51万円
リスク・副作用
  • 矯正装置を着けると、ハミガキで汚れを落とし難しくなるところが増えるので、むし歯や歯周病になるリスクが高くなります。
  • 矯正装置を初めて着けたときや調整すると、違和感や食事時の痛み、口内炎が出来ることがあります。
  • 歯が動くときに、歯根の吸収や歯肉退縮、歯髄失活が起こることがあります。
  • 稀に、歯根と歯槽骨が骨性癒着を起こして動かない歯があります。
  • マルチブラケット治療後の保定装置の使用が悪い場合は、歯並び、噛み合わせが乱れることがあります。